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宇宙仮面の C# 研究室.Live SpaceC#, Windows Mobile, X-Box360などに関連したブログです。 |
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May 25 Codeseek 勉強会のWinRing0の資料をアップしました。第40回codeseek勉強会 「宇宙仮面のWinRing0」 (共催:tk-engineering、こみゅぷらす、eパウダ~、.Net/C# Group) 開催日:2009年5月19日(火) 19:00~21:00 18:55に6F受付集合 場所:マイクロソフト社新宿オフィス6F会議室 募集締め切り:2009年5月16(土)23時59分59秒 20名まで 参加費無料 May 19 削除できなくなった Gadget を強制的に削除するいろいろ悪さをしていて、Gadget が消せなくなった場合の対処方法 w
なお、この場合、サイドバーの設定がすべてリセットされます。 May 18 XML Web Service の呼び出しCPUの温度を取得する際、WebClient を使用した、非同期呼び出し。 なお、Silverlight 3 Beta では、linq がサポートされていないので動かない。 /////////// WebClient client = new WebClient(); string request = "<soap:Envelope xmlns:xsi=\"http://www.w3.org/2001/XMLSchema-instance\" xmlns:xsd=\"http://www.w3.org/2001/XMLSchema\" xmlns:soap=\"http://schemas.xmlsoap.org/soap/envelope/\"> <soap:Body><CPUTemperatureStringResponse xmlns=\"http://tempuri.org/\"> <CPUTemperatureStringResult>float</CPUTemperatureStringResult> </CPUTemperatureStringResponse></soap:Body></soap:Envelope>"; client.Headers.Add(HttpRequestHeader.ContentType, "text/xml"); client.Headers.Add("SOAPAction", "http://tempuri.org/CPUTemperature"); client.UploadStringCompleted += delegate(Object sender2, UploadStringCompletedEventArgs ev) XDocument xmlHeadlines = XDocument.Parse(ev.Result); string temp = headlines.First().Value; TextBox1.Text = temp; client.UploadStringAsync(new Uri("http://localhost/SystemTemperature/Temperature.asmx"), request); May 06 CPUの温度取得に関するメモ6WinRing0 を利用した Web Service のビルド環境の構築まとめ (Vista 32bit版)
CPUの温度取得に関するメモ5Web Service から OpenLibSys を呼び出すと、InitializeOls(); を呼ぶところでOLS_DLL_DRIVER_NOT_FOUND エラーになってしまう。 この原因は、WinRing0.sys を Visual Studio のデバッグ環境で、Web Service から呼び出すときに、OlsDll.cpp の Initialize()関数の中で、ドライバーを呼び出すときのパスが、 “C:\Program Files\Common Files\Microsoft Shared\DevServer\9.0\WinRing0.sys” になってしまうためであることが判明した。暫定で、その場所に WinRing0.sys をコピーして先に進んでみる。 次に、Web Service をローカルの IIS に発行してみると、ドライバーを呼び出すときのパスが今度は、 “c:\windows\system32\inetsrv\WinRing0.sys” になってしまい、ドライバーを探しに行ってエラーになってしまう。そこに、WinRing0.sys をコピーすることで、Web Service から OpenLibSys を呼び出せるようになった。 はまったメモ: WinRing0が LoadLibrary で呼ばれていて、Web Service からデバッグできないので、ビルド環境を作って、メッセージを埋め込んでデバッグするしかなかった。もう少しいい方法があるのかな・・・ そこで、WinRin0\dll をビルドしてたら、DEF ファイルが外出しになっていて、リンカオプションに def ファイルを追加する必要があった。 /DEF:"C:\Users\uchukamen\Desktop\WinRing0_1_3_0\source\dll\OlsApi.def" そこで、fprintf (stderr でと思ったが、出力先がないので、エラーを出せない。イベントログも面倒なので、とりあえず、ファイルにエラーメッセージを書き出した。 やっぱりワナがあった w ここまでくれば、あとは OpenLibSys も気にせず、管理者モードに移行する必要もなく、簡単にアプリができる。ただ、OpenLibSys 強力な分、セキュリティ上注意が必要。 ASP.NET で偽装する温度計を Web Service にしてなんてことを考えて、Administrator 権限が必要な OpenLibSys を Web Service 化するには、偽装しなければならない。その他、きっとはまるだろうと思いつつ、やっぱり引っかかりますね。 Web.config で <configuration> と追加して、実行すると、 '/' アプリケーションでサーバー エラーが発生しました。 構成にエラーがあります。説明: この要求を処理するために必要な構成ファイルの処理中にエラーが発生しました。以下のエラーの詳細を確認し、構成ファイルに変更を加えてください。 というエラーが発生。Vista では、Administrator アカウントが無効になっているので、 [管理ツール] → [ローカル セキュリティ ポリシー] これを有効にしてみた。すると、このエラーは、無事解決。 しかし、InitializeOls(); を呼ぶところで引っかかっている。サービス側なので、デバッグが厄介だな・・・ この原因は、WinRing0.sys を Visual Studio のデバッグ環境で、Web Service から呼び出すときに、OlsDll.cpp の Initialize()関数の中で、ドライバーを呼び出すときにディレクトリが、 “C:\Program Files\Common Files\Microsoft Shared\DevServer\9.0\WinRing0.sys” になってしまい、OLS_DLL_DRIVER_NOT_FOUND エラーになってしまう。暫定で、その場所に WinRing0.sys をコピーして先に進んでみる。 次に、Web Service をローカルの IIS に発行してみると、こんどは “c:\windows\system32\inetsrv\WinRing0.sys” を探しに行ってエラーになる。そこに、WinRing0.sys をコピーすることで、Web Service から OpenLibSys を呼び出せるようになった。 May 05 あれ? Vista IIS 7 で Web Service が動かない・・・温度計をWeb Serviceにしてしまおうかと思って、久々にWeb Service を作って、ローカルの Vista に発行してみたら、 「IIS 7.0 でホストされている Web サイトにアクセスすると、エラー メッセージ:"HTTP エラー 500.19-内部サーバー エラー"」 というエラーで Web Service が動かない。 http://support.microsoft.com/kb/942055/ja に対処方法が書かれていたので、その通りにしてみたが症状は変わらず。 あれれ? ということで、いろいろ調べていたら、[コントロール パネル] → [プログラムと機能] → [Windows の機能を有効化または無効化] → [アプリケーション開発機能] の ASP.NET のチェックがされていなかった。 VISTA を入れて、Visual Studio 2008 を標準インストールしただけで特に何もしていないはずなので、標準インストールでは ASP.NETは ON にならないのかな? このチェックを入れたら、無事動いた。 Windows Vista IIS で ASP.NET を動かすための設定は、 http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/aa964620.aspx に書かれています。エラーメッセージからサポートオンラインの情報を引いたのだけれど、その情報に惑わされてしまった。というわけで、またはまりそうなので、一応メモっておこう。CPUの温度取得に関するメモ4Intel® 64 and IA-32 Architectures Software Developer’s Manual によると、今使用中の ASUS P5LD2-V + Pentium 4 D では、MSR から CPU の温度が取れないことが判明した。 で、http://kariunten.homeip.net/programming/winring0.html にマザーボードのI/Oコントローラからデータを取得する方法が載っていたので、OpenLibSys で試してみた。 ASUS P5LD2-Vのマニュアルを調べてみると、コントローラは W83627EHF だったので、そのマニュアル http://www.winbond-usa.com/products/winbond_products/pdfs/PCIC/W83627EHF_W83627EHG.pdf を調べてみた。それによると、このチップには温度センサーが3つ搭載されている。ただし、マザーボード上で使用されているのは、CPUTIN Temperature、SYSTIN Temperature の2つのみで、AUXTIN Temperatureは使用されていない模様。 このコントローラーからデータを取得するには、IO ポートからデータを取得すればよい。 取得する方法は、0x295 ポートにレジスタを指定、0x296 ポートからデータを取得するという手順。 ただし、バンクが 0, 1, 2, 3, 4 とあり、0x50 以上のレジスターにアクセスするには、バンクを切り替える必要がある。バンクの切り替え方法は、0x4E ポートの下位3ビットで指定する。 CPUTIN (CPUの温度)は、 バンク1、0x50 レジスタにハイビット(温度 ℃) バンク1、0x51 レジスタにロービット(温度 7ビット目が立っていれば +0.5℃) となっているので、次のようなコードになる。 //======================================= // バンク1 Console.WriteLine("CPUTIN Temperature Low : ...." + lo.ToString("X") + "\r\n"); float CPUTIN = hi + ((lo & 0x80) != 0 ? 0.5f : 0); Console.WriteLine("CPUTIN Temperature: ...." + CPUTIN.ToString() + "\r\n"); 同様に、SYSTIN (マザーボードの温度)は、バンク0、0x27 レジスタなので、 //======================================= // バンク0 を指定 Console.WriteLine ("SYSTIN Temperature: ...." + hi.ToString() + "\r\n"); なお、SYSTINでは、0.5℃単位の測定はできない仕様になっている。 結果は次の通り。 [CPUTIN Temperature] [SYSTIN Temperature] 下は、ASUS のおまけアプリの Probe II のデータ おおおおっ、ちゃんと取れるじゃないですか。OpenLibSys 偉大だ。 というか、Core2にアップしてしまえば、MSRで取れるので、こんなことしないですむんだけどなぁ・・・ というか、こんなハード固有の実装させないように頑張ってよ >> MS というか、温度を気にしないといけないような CPU 勘弁してよ >> Intel, AMD CPUの温度取得に関するメモ3MSR(Model Specific Register) 0x19C Bits [22:16] で温度が取得できることは確認できたが、このセンサーの値は、Tjmax への相対値であることがマニュアルに書かれている。しかし、そのTjmaxの値をMSRから取得する方法がマニュアルに書かれていない。 いろいろ探していたらば、 http://software.intel.com/en-us/forums/deleted-posts/topic/51574/page/1/ で、MSR 0xEE で取得が可能なようだが、undocumented だそうだ。ちょっと古い資料なので、85度か100度と書かれている。 http://www.xtremesystems.org/forums/showthread.php?t=179044&page=23 によると、0xEE の bit:30 で、0=100 1=85 といううわさもある。 一方、Q6600 では、95度らしいという書き込みもある。 http://www.xtremesystems.org/forums/showthread.php?t=179044&page=27 Atom の場合、20度室温で 0x19C Bits [22:16] から88前後が返されているので、100度にしても合わない。 http://download.intel.com/design/processor/datashts/320032.pdf によると、a catastrophic processor temperature of 125°C (maximum), or if the THERMTRIP# MSR 0xEE で取得してみると、 000000EE: 00000000 02F90002 となり、仕様が分からない。 http://www.bugtrack.almico.com/view.php?id=1150 によると、 if bit 30 of MSR(0x00EE) is 1 then こんな情報もある。 それにしても、xtremesystems.org のスレッドがものすごいことになっているのには、驚いた。 いずれにしても、インテルが仕様をはっきり書いていない(NDAを結ばないともらえないらしい)のが悪いということがよくわかった。 May 04 CPUの温度取得に関するメモ2石坂さん、渋木さんに教えていただいたサイドバーガジェットを Windows 7 Beta on Atom N280で動かしてみました。こんな感じ。 原理はデバイスドライバーで、Ring0のカーネルモードに移行して、そこでアセンブラでRDMSRにより、Model Specific Register を叩いて、直接モードスペシフィックレジスターからデータを読み取っていますね。そのためのライブラリがOpenLibSysから提供されている。なるほど、それなら早いはずだ。それにしても、OpenLibSysを作った人は偉いなぁ・・・とひとしきり感動しました。 なお、Vista on Pentium4 Dでは、温度が取得できない。orz。MSR的には、0x19C の 22:16 で同じ仕様に見えるんだけど、どこか細かいところで違うのかな・・・ なお、MSRは、文字通りモデル固有のレジスタであるため、プロセッサのモデルごとに仕様が異なっている。Intel のIntel® 64 and IA-32 Architectures Software Developer’s Manual Volume 3Bによると、Core2、Atom、P4 and Xeon、Core Solor and Core Duo、Pentium M、P6、Pentiumとファミリーごとに説明が分かれています。 April 29 CPU 温度の取得に関するメモだんだんと暑い季節になってきて、Core2ではない Pentium 4 Dにとっては、辛い季節になってきました。室温が上がると、調子が悪くなるので、まじめに深刻な問題です。そこで、先日ケースにファンを増設したら、だいぶ効果があるようで、35度ぐらいでおちついていますが、CPUの温度のモニタリングしたいと思って、ちょっと調べてみました。 WMI の “Win32_TemperatureProbe” が一番まともな方法のようだが、現在のPC “ASUS P5LD2-V”, eee PC 1000 HE では、このインターフェースがサポートされていない模様。 いろいろ調べてみると、MSAcpi_ThermalZoneTemperature を使った記事がいくつかある が、そもそもそんな I/F の情報は MSDNに載っていない。もう使われていないということか? さらに調べてみると、 http://kariunten.homeip.net/programming/winring0.html にマザーボードのコントローラを直接操作する方法が載っていた。そうきますか~~~w。 と思って、そのコードを見てみると、 で、Windowsからハードウェア(I/O port, MSR, PCI bus, and etc...)へのアクセスを可能とする WinRing0 が提供されているコードを利用している。 さらに、そこから http://www.techpowerup.com/realtemp/ で、all Intel single Core, Dual Core, Quad Core and Core i7、さらにはNvidia のGPUの温度まで取得できるプロジェクトを発見。 試してみたが、Pentium 4 Dは、サポートされていない;; eee PC 1000 HE の Atom N280だと? 1℃ ! すばらしい CPUだ w ASUS からProbe II というモニターツールがあるから問題ないんだけどね。 温度、ファン回転数ぐらい WMI でちゃんと取れるようにしてよね。>> MS それより、せめてCore2にしろよという突っ込みは却下。 April 04 eee PC 1000HE 届いて、速攻で Windows 7に化けた注文していた eee PC 1000HE が今日の夕方届きました。 PC DEPOT で 2GB メモリ、16GB SD カード付きで 47700円。 意外と大きい。 バッテリーも9時間もつ6セルなので、1.5Kgぐらいで、かなりずっしりくる。 Windows XP が標準で載っています。 裏側はこんな感じ。すぐさま、1GBメモリを取り出して、2GBに交換。 D: ドライブに Windows 7 Build 7000 をインストール。 一応、安全のため、C: ドライブの XPは残して、デュアルブート。 風呂からあがってみると、もうWindows 7 の設定画面になっている。早っ!
設定はすぐ終わり、あっさり Windows 7 が動いてしまった。 インテルのチップセットは、Aeroにも対応。 ハイパースレッド。 無線LANも、デフォルトのインストールで問題なし。 ただし、デフォルトではイーサーコントローラーと、ACPIのドライバーが未対応。 イーサネットは、ASUSからVista用をダウンロードして、問題なく動く。 意外と、早いじゃん!いい感じ。 March 15 Visual Studio 2008 で、ASP.NET 開発サーバーが動かない原因判明Visual Studio Web Developer Team Blog より、ASP.NET Web Development Server Stops Workingという記事を発見。 Windows Defender and Microsoft Forefront Client Security signature file (1.53.256.0) に対応するために、2009年3月9日 8:45 PM (PST) の対応で、ホストファイルから localhostが削除されている。 解決するためには、 C:\Windows\System32\drivers\etc\hosts のエントリを次のように修正すればよい。 127.0.0.1 localhost 1.53.288.0での修正版がその直後の March 9, 2009 8:57 PM に出ているということで、それ以降は大丈夫みたいだけど。 で、hosts ファイルをみてみたら、 ::1 localhost となっている。IPV6? とりあええず、これを 127.0.0.1 localhost と修正して、無事復旧。 Visual Studio 2008 Pro を再インストールしたがフルにアンインストールして、VS 2008 Pro を再インストール ASP.NET アプリのプロジェクトを作成して実行すると、 Internet Explorer ではこのページは表示できません可能性のある原因:
というエラー。 Gushwell さんも同じような状況 http://blog.livedoor.jp/gushwell/archives/51341969.html こちらでも、 にも同じような人が・・・ どうも ASP.NET 開発用サーバーに接続できていないようだが、原因が分からない。 March 14 VS2008でASP.NETプロジェクトを作ると落ちるイベントビューアーで調べると・・・ 障害が発生しているアプリケーション devenv.exe、 ふむううう。 イベントビューアーで調べたら、直前に警告で テンプレート (C:\Program Files\Microsoft Visual Studio 9.0\Common7\IDE\ProjectTemplates\CSharp\Windows\1041\WPFBrowserApplication.zip)、ファイル (csWPFBrowserApplication.vstemplate) にエラーがあります。不明な要素 (EnableEditOfLocationField) です。解析で修復を試行します。 と出ている。ファイルがおかしくなっているせいか? くそっ、C:\Program Files\Microsoft Visual Studio 9.0\Common7\IDE\ProjectTemplates\CSharp\Windows\1041 以下を消して、再インストールしてみる。 そうしたら、また修復も、アンインストールもできない罠。orz Visual Studio 2008 の修復インストール、アンインストールができないVisual Studio 2008の調子が悪く、ASP.NETの開発ができなくなってしまった。特に何もしていないのに突然の症状。原因不明。しかたないので、修復セットアップしようとしたら、セットアップもできなくなっている。 アンインストールもできない。困ったと思っていたら、 もりさんのページで、 Visual Studio 2008 自動アンインストールツールが公開されています。 が紹介されていた。 Visual Studio 2008 をアンインストールするhttp://msdn.microsoft.com/ja-jp/vstudio/bb968856.aspx 無事安易ストール完了。 さて、インストールしますか。 ・・・1時間後、インストール無事終了。起動してみると、ブルースクリーンでVista 落ちた。 再起動後、WebApplication を作ってみただけで、 ということで、なんかすごくおかしくなっている。 WinForm は問題なくプロジェクトの作成、実行ができる。 IISがらみか? February 03 RDF を LINQ で読むstring gooRankingUrl = "http://ranking.goo.ne.jp/rss/keyword/keyrank_all1/index.rdf"; XNamespace d = "http://purl.org/rss/1.0/"; var res = from item in feedXML.Descendants(d + "item") GridView1.DataSource = res; January 26 ASP.NET ルーティング 続き on 2003 Serverこの前の ASP.NET ルーティングは、VS2008 + Vista ASP.NET開発サーバーであっさり動きました。 ところが、2003 Server で試してみると動かない。 ???ということで調べてみると、 IIS の Web サイトのプロパティ → ホームディレクトリ タブ → 構成ボタンを押し下げます。 すると、アプリケーションの構成ダイアログが表示されます。 ここで、ワイルドカード アプリケーション マップで、挿入ボンタンを押す。 c:\windows\microsoft.net\framework\v2.0.50727\aspnet_isapi.dll を指定し、 ファイルの存在を確認する チェックボックスを外す。 これにより該当しないファイル拡張子の場合、aspnet_isapi.dll で、ルーティングが追加されていないかどうか確認するようになりました。 Culminis : 1/22/2009 Announcing the APAC Regional Boardシアトルでルームシェアしたインド人の Ashwin からのチャットで、次のお知らせをもらった。 http://thevoice.culminis.com/APAC/Lists/Posts/Post.aspx?ID=4 北端さんが DAL (Director-at-Large): で日本代表として参加されているとのこと。 プロファイルは http://new.culminisconnections.com/BOD/APAC.aspx?PageView=Shared January 06 ASP.NET ルーティングMSDN を読んでいたら、ASP.NET ルーティングということで、URLの書き換え方法が載っていた。 http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/cc668201.aspx 昔調べた方法から、IIS7 対応もあり、だいぶ変わっているようなので調べてみた。そうしたら、ええ~~、こんな簡単にできようになっちゃたんだー!と感動して、ためしに動かしてみようとしました。すると、CategoryRouteHandler がありませんと怒られる。そりゃそうだ、どこにもそんなコードがない。あれ??ということで調べてみると、どっとねっとふぁんBlog の小野さんが で丁寧に解説してあった。さすが師匠wと感動する一方、やっぱりハンドラ書かないといけないのね。orz LinqDataSource によるメモリ内コレクションのデータへの接続http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/bb547113.aspx Default.aspx.cs にMoviewLibraryクラスを追加。 using System; namespace LinqDataSource } public class MovieLibrary public MovieLibrary() public string[] AvailableGenres GridViewを追加。新しいデータソースを選択。 LINQを選択。 データソースの構成ダイアログで、MoviewLibraryを選択。 データの選択の構成ダイアログで、テーブル、Select, GroupBy, Where, OrderBy を指定可能。 実行すればこのとおり。 生成されたWPFコードは、 <asp:GridView ID="GridView1" runat="server" DataSourceID="LinqDataSource1"> 列名までしっかり処理されている。もう少し複雑なテーブルで試してみると、これがずいぶん便利だということに気が付く。 January 05 Linqでファイルを作成日順でソートMSDNのサンプルそのままだけど、ちょっと便利。 private void Form1_Load(object sender, EventArgs e)
{
string startFolder = @"C:\My Documents\My Pictures\";
// Take a snapshot of the file system.
IEnumerable fileList = GetFiles(startFolder);
//Create the query
IEnumerable fileQuery =
from file in fileList
where file.Extension == ".jpg"
orderby file.Name
select file;
// Create and execute a new query by using the previous
// query as a starting point. fileQuery is not
// executed again until the call to Last()
var files =
(from file in fileQuery
orderby file.CreationTime
select new { file.FullName, file.CreationTime });
}
// This method assumes that the application has discovery
// permissions for all folders under the specified path.
static IEnumerable GetFiles(string path)
{
if (!System.IO.Directory.Exists(path))
throw new System.IO.DirectoryNotFoundException();
string[] fileNames = null;
List files = new List();
fileNames = Directory.GetFiles(path, "*.*", SearchOption.AllDirectories);
foreach (string name in fileNames)
{
files.Add(new FileInfo(name));
}
return files;
}
January 03 XAML Data BindingExpression Blend で TextBlockのプロパティ→共通プロパティ→ Text の右側の小さな四角をクリック すると、次のようなメニューが表示されるので、データバインドを選択する。 データバインドの作成ダイアログが表示されるので、 要素プロパティタブ→シーン要素から textBox1を選択、プロパティよりTextを選択し、完了。 生成されるXAMLコード <TextBox Name="textBox1" VerticalAlignment="Top" />
Path を指定しない場合、既定でオブジェクト全体にバインドされます。 Mode は、OneWay, TwoWay, OneTime, OneWayToSource, Default TwoWay OneWay OneTime OneWayToSource Default TwoWay時のソースの更新時期(UpdateSourceTrigger)は、Default, Explicit, LostFocus, PropertyChanged <TextBox Name="textBox1" Text="{Binding Path=Text, ElementName=textBox2, Mode=TwoWay, UpdateSourceTrigger=Default}"/> ZAM3Dが生成するXAMLをC#で実装すると ー リソースモデルリソースモデルはこんな感じ。 private void Sample()
{
this.viewPort3D1.Name = "ZAM3DViewport3D";
viewPort3D1.ClipToBounds = true;
viewPort3D1.Width = 400;
viewPort3D1.Height = 300;
ResourceDictionary resourceDictionary = new ResourceDictionary();
////
MaterialGroup materialGroup = new MaterialGroup();
DiffuseMaterial diffuseMaterial = new DiffuseMaterial();
diffuseMaterial.Brush = new SolidColorBrush(Color.FromRgb(0xd3, 0xc8, 0xad));
materialGroup.Children.Add(diffuseMaterial);
SpecularMaterial specularMaterial = new SpecularMaterial();
specularMaterial.SpecularPower = 93f;
specularMaterial.Brush = new SolidColorBrush(Color.FromRgb(0x33, 0x33, 0x33));
materialGroup.Children.Add(specularMaterial);
resourceDictionary.Add("ER___Default_MaterialMR1", materialGroup);
////
Transform3DGroup transform3DGroup = new Transform3DGroup();
TranslateTransform3D translateTransform3D = new TranslateTransform3D(0f, 0f, 0f);
ScaleTransform3D scaleTransform3D = new ScaleTransform3D(1f, 1f, 1f);
AxisAngleRotation3D axisAngleRotation3D = new AxisAngleRotation3D(new Vector3D(0f, 1f, 0f), 0f);
RotateTransform3D rotateTransform3D = new RotateTransform3D();
rotateTransform3D.Rotation = axisAngleRotation3D;
TranslateTransform3D translateTransform3D2 = new TranslateTransform3D(0f, 0f, 0f);
transform3DGroup.Children.Add(translateTransform3D);
transform3DGroup.Children.Add(scaleTransform3D);
transform3DGroup.Children.Add(rotateTransform3D);
transform3DGroup.Children.Add(translateTransform3D2);
resourceDictionary.Add("SceneTR7", transform3DGroup);
////
Transform3DGroup transform3DGroupBox = new Transform3DGroup();
TranslateTransform3D translateTransform3DBox = new TranslateTransform3D(0f, 0f, 0f);
ScaleTransform3D scaleTransform3DBox = new ScaleTransform3D(1f, 1f, 1f);
AxisAngleRotation3D axisAngleRotation3DBox = new AxisAngleRotation3D(new Vector3D(0f, 1f, 0f), 0f);
RotateTransform3D rotateTransform3DBox = new RotateTransform3D();
rotateTransform3DBox.Rotation = axisAngleRotation3DBox;
TranslateTransform3D translateTransform3DBox2 = new TranslateTransform3D(0, 0, 0);
transform3DGroupBox.Children.Add(translateTransform3DBox);
transform3DGroupBox.Children.Add(scaleTransform3DBox);
transform3DGroupBox.Children.Add(rotateTransform3DBox);
transform3DGroupBox.Children.Add(translateTransform3DBox2);
resourceDictionary.Add("BoxOR9TR8", transform3DGroupBox);
////
MeshGeometry3D meshGeometry3D = new MeshGeometry3D();
TypeConverter i32ColConv = TypeDescriptor.GetConverter(typeof(Int32Collection));
meshGeometry3D.TriangleIndices = (Int32Collection)i32ColConv.ConvertFromString("0,1,2 2,3,0 4,5,6 6,7,4 8,9,10 10,11,8 12,13,14 14,15,12 16,17,18 18,19,16 20,21,22 22,23,20");
TypeConverter vector3DColConv = TypeDescriptor.GetConverter(typeof(Vector3DCollection));
meshGeometry3D.Normals = (Vector3DCollection)vector3DColConv.ConvertFromString("0,0,-1 0,0,-1 0,0,-1 0,0,-1 0,0,1 0,0,1 0,0,1 0,0,1 0,-1,0 0,-1,0 0,-1,0 0,-1,0 1,0,0 1,0,0 1,0,0 1,0,0 0,1,0 0,1,0 0,1,0 0,1,0 -1,0,0 -1,0,0 -1,0,0 -1,0,0 ");
TypeConverter point3DColConv = TypeDescriptor.GetConverter(typeof(Point3DCollection));
meshGeometry3D.Positions = (Point3DCollection)point3DColConv.ConvertFromString("-0.5,-0.5,-0.5 -0.5,0.5,-0.5 0.5,0.5,-0.5 0.5,-0.5,-0.5 -0.5,-0.5,0.5 0.5,-0.5,0.5 0.5,0.5,0.5 -0.5,0.5,0.5 -0.5,-0.5,-0.5 0.5,-0.5,-0.5 0.5,-0.5,0.5 -0.5,-0.5,0.5 0.5,-0.5,-0.5 0.5,0.5,-0.5 0.5,0.5,0.5 0.5,-0.5,0.5 0.5,0.5,-0.5 -0.5,0.5,-0.5 -0.5,0.5,0.5 0.5,0.5,0.5 -0.5,0.5,-0.5 -0.5,-0.5,-0.5 -0.5,-0.5,0.5 -0.5,0.5,0.5 ");
resourceDictionary.Add("BoxOR9GR10", meshGeometry3D);
////
PerspectiveCamera camera = new PerspectiveCamera();
camera.FarPlaneDistance = 10f;
camera.LookDirection = new Vector3D(2.05609, -1.21509, -2.52021);
camera.UpDirection = new Vector3D(0f, 1f, 0f);
camera.NearPlaneDistance = 2f;
camera.Position = new Point3D(-2.05609, 1.21509, 2.52021);
camera.FieldOfView = 39f;
viewPort3D1.Camera = camera;
////
ModelVisual3D modelVisual3D = new ModelVisual3D();
Model3DGroup model3DGroup = new Model3DGroup();
model3DGroup.Transform = (Transform3D)resourceDictionary["SceneTR7"];
//////
AmbientLight ambientLight = new AmbientLight(Color.FromRgb(0x33, 0x33, 0x33));
model3DGroup.Children.Add(ambientLight);
DirectionalLight directionalLight1 = new DirectionalLight(Colors.White, new Vector3D(-0.6f, -0.5f, -0.6f));
model3DGroup.Children.Add(directionalLight1);
DirectionalLight directionalLight2 = new DirectionalLight(Colors.White, new Vector3D(0.6f, -0.5f, -0.6f));
model3DGroup.Children.Add(directionalLight2);
////
MeshGeometry3D meshGeometry3D2 = (MeshGeometry3D)resourceDictionary["BoxOR9GR10"];
GeometryModel3D geometryModel3D = new GeometryModel3D();
geometryModel3D.Geometry = meshGeometry3D2;
geometryModel3D.Material = resourceDictionary["ER___Default_MaterialMR1"] as Material;
geometryModel3D.BackMaterial = (Material)resourceDictionary["ER___Default_MaterialMR1"];
model3DGroup.Children.Add(geometryModel3D);
modelVisual3D.Content = model3DGroup;
this.viewPort3D1.Children.Add(modelVisual3D);
} このスペースにアクセスしていただき、ありがとうございます。
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