仮面's profile宇宙仮面の C# 研究室.Live SpacePhotosBlogListsMore ![]() | Help |
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March 15 Visual Studio 2008 で、ASP.NET 開発サーバーが動かない原因判明Visual Studio Web Developer Team Blog より、ASP.NET Web Development Server Stops Workingという記事を発見。 Windows Defender and Microsoft Forefront Client Security signature file (1.53.256.0) に対応するために、2009年3月9日 8:45 PM (PST) の対応で、ホストファイルから localhostが削除されている。 解決するためには、 C:\Windows\System32\drivers\etc\hosts のエントリを次のように修正すればよい。 127.0.0.1 localhost 1.53.288.0での修正版がその直後の March 9, 2009 8:57 PM に出ているということで、それ以降は大丈夫みたいだけど。 で、hosts ファイルをみてみたら、 ::1 localhost となっている。IPV6? とりあええず、これを 127.0.0.1 localhost と修正して、無事復旧。 Visual Studio 2008 Pro を再インストールしたがフルにアンインストールして、VS 2008 Pro を再インストール ASP.NET アプリのプロジェクトを作成して実行すると、 Internet Explorer ではこのページは表示できません可能性のある原因:
というエラー。 Gushwell さんも同じような状況 http://blog.livedoor.jp/gushwell/archives/51341969.html こちらでも、 にも同じような人が・・・ どうも ASP.NET 開発用サーバーに接続できていないようだが、原因が分からない。 March 14 VS2008でASP.NETプロジェクトを作ると落ちるイベントビューアーで調べると・・・ 障害が発生しているアプリケーション devenv.exe、 ふむううう。 イベントビューアーで調べたら、直前に警告で テンプレート (C:\Program Files\Microsoft Visual Studio 9.0\Common7\IDE\ProjectTemplates\CSharp\Windows\1041\WPFBrowserApplication.zip)、ファイル (csWPFBrowserApplication.vstemplate) にエラーがあります。不明な要素 (EnableEditOfLocationField) です。解析で修復を試行します。 と出ている。ファイルがおかしくなっているせいか? くそっ、C:\Program Files\Microsoft Visual Studio 9.0\Common7\IDE\ProjectTemplates\CSharp\Windows\1041 以下を消して、再インストールしてみる。 そうしたら、また修復も、アンインストールもできない罠。orz Visual Studio 2008 の修復インストール、アンインストールができないVisual Studio 2008の調子が悪く、ASP.NETの開発ができなくなってしまった。特に何もしていないのに突然の症状。原因不明。しかたないので、修復セットアップしようとしたら、セットアップもできなくなっている。 アンインストールもできない。困ったと思っていたら、 もりさんのページで、 Visual Studio 2008 自動アンインストールツールが公開されています。 が紹介されていた。 Visual Studio 2008 をアンインストールするhttp://msdn.microsoft.com/ja-jp/vstudio/bb968856.aspx 無事安易ストール完了。 さて、インストールしますか。 ・・・1時間後、インストール無事終了。起動してみると、ブルースクリーンでVista 落ちた。 再起動後、WebApplication を作ってみただけで、 ということで、なんかすごくおかしくなっている。 WinForm は問題なくプロジェクトの作成、実行ができる。 IISがらみか? |
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